沿革

昭和63年2月4日
初代、代表取締役 斎藤允伸が埼玉県川口市に於いて設立。
昭和63年6月1日
東京都荒川区に本店及び事務所を移転し営業を開始
テープランプ・スターライン・パネルランプ等の金型その他
付属品の金型完成、並びに製品の製造開始。
昭和63年8月
小型電球業界に34年の経験と実績を持つ江波戸弘巳が常務取締役として就任。イルミネーション業界に各新商品の発表と同時に製造を開始する。
平成元年4月
代表取締役 斎藤允伸が平成元年3月病死により、常務取締役 江波戸弘巳が代表取締役に就任、現在至る。
平成3年4月
発光ダイオード(LED)を使用した照明器具及び インテリア器具の製造、販売を開始する。 
平成3年7月
飯島達雄(故斎藤允伸の叔父)が常務取締役として就任。
平成5年7月
資本金1,000万円に増資。
平成7年10月
装飾用豆電球のソケットで特許を取得。
平成10年4月
"チボリ"製造権並びに販売権を㈱エービーシー商会様より譲渡を受ける。
平成10年4月
本店及び事務所、工場を東京都北区昭和町に移転し従来の事務所と工場を1本化し業務の合理化を行う。(約200m2
平成16年5月
近隣の会社の漏電による出火で本社、及び事務所、工場焼失。東京都北区田端新町に移転
平成16年12月
常務取締役 飯島達雄が高齢のため退職。
平成16年1月
常務取締役 飯島達雄の非常勤を機に組織変更。
㈱ナック電子 梅田 昇氏を技術アドバイザー迎え現在に至る。
平成17年4月
代表取締役 江波戸弘已がLED光源開発機構理事に就任
平成17年12月
DMX512信号を使った照明システムの商品化に成功
平成18年9月
LED街路灯商品化 埼玉県こども動物公園に取付
平成19年8月
人員を整理し、組織のコンパクト化をはかる
平成20年7月
字光式ナンバープレート照明器具の開発に着手
平成20年8月
階段手すり用照明 意匠登録
平成22年12月
本社、及び事務所、工場を田端新町3-18-5に移転。現在に至る
平成23年7月
飯島達雄氏が高齢の為、全ての役職を退任。
平成24年9月
字光式ナンバープレー照明器具国土交通省検査合格
平成26年4月
江波戸弘巳が全株式取得し新体制となる。
平成27年6月
24V/12V兼用トランス菱形PSE取得
平成28年6月
ナンバープレートの製造方法特許取得 特許第5956641号